健康経営と充実の教育体制で、
安心してエンジニアを極めることができる風土。

健康経営の満足サイクル

エクシードは、エンジニアの教育と企業経営を一元的にとらえています。 それは、上流工程のような最先端の技術レベルで確固たるポジションを築いていくためには、エンジニア個々の成長が大前提となっているからです。 新入社員導入教育から始まる体系化した教育システムによって、 一人ひとりの目標とモチベーションを高めながらスキルアップを目指し、 エンジニアとして、また一人の社会人として成長を実感できる環境を整えています。 また、チームによる開発体制の中で自分自身のキャリアデザインと成長を リンクさせることができるよう、経験や希望に応じたマネジメント教育にも力を注いでいます。 一方、職場単位・チーム単位で技術共有を柱とした職場内Off-JTが 積極的に進められており、日常の業務を通して実践的な職場内教育が行われています。 こうした教育体制の背景にあるのが、 すべての社員が安心感を実感できることを目指したエクシードの健康経営です。 社員の満足は、技術的な達成感だけでは得られないとエクシードは考えています。 心身ともに健康で、働く意味、生きがいを見出すことができる職場であることが 何よりも大切なのです。 この健康経営は、コンプライアンスの遵守、保健体制の強化はもちろん、 社内コミュニケーションの促進による安心感のある環境づくりが大きな特徴。 技術共有と同じように、さまざまな情報、感情を共有することによって、 ある時は助け合い、ある時は話し合い、理解を深めることにより 心身ともに健康な社員による組織を目指しています。